当センター集中治療部の讃井先生、レフォー先生が共著者の研究がBMJ Openに掲載されました。

この論文は、ARDS(急性呼吸窮迫症候群)に対する腹臥位療法の至適時間に関するシステマティックレビューとメタ回帰分析研究のプロトコル論文です。

Kamo T, Aoki Y, Fukuda T, Kurahashi K, Yasuda H, Sanui M, Nango E, Abe T, Lefor AK, Hashimoto S.
BMJ Open. 2018 Sep 10;8(9):e021408.PMID: 30206081