セミナーに多数の方に御参加頂きました。

日時 : 平成28年10月4日(火) 19:00 ~ 21:00
「急性期患者におけるせん妄」
演者 : 自治医科大学附属さいたま医療センター 救命救急センター 増山 智之 先生

日時 : 2016年10月26日(水) 18:30 ~ 19:45
『 Ventilator lnduced Lung lnjury 』
~重要なのは△P?経肺圧?他には??~
演者 : 竹内 宗之 先生
大阪府立母子保健総合医療センター 集中治療科 部長

両セミナーとも多くの施設から多数の方々に御参加頂きました。
セミナー風景をupさせて頂きます。

今後も勉強会情報を適宜更新していきますので定期的に御確認下さい。
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人工呼吸器セミナー

日時 : 2016年10月26日(水) 18:30 ~ 19:45
場所 : 自治医科大学附属さいたま医療センター
南館2階 会議室3・4

【プログラム】
<製品紹介> 18:30 ~ 18:45 「プレセデックス®注」製品紹介 丸石製薬

<特別講演> 18:45 ~ 19:45
『 Ventilator lnduced Lung lnjury 』
~重要なのは△P?経肺圧?他には??~
演者 : 竹内 宗之  先生
大阪府立母子保健総合医療センター 集中治療科 部長

さいたま急性期心エコー研究会

日時 : 平成28年10月6日(木) 18:15 ~ 20:00
開催場所 : 自治医科大学附属さいたま医療センター 南館 講堂

講演内容 : 【特別講演①】 18:30 ~ 19:15
  「開心術後のトルバプタンの腎血行動態への影響」
講師:順天堂大学医学部付属病院 ハートセンター 准教授 加藤 倫子 先生

【特別講演②】 19:15 ~ 20:00
  「左室拡張不全と周術期の輸液管理」
講師:東京慈恵医科大学 解剖学講座 平崎 裕二 先生

第2回さいたま救急・集中治療セミナー

日時 : 平成28年10月4日(火) 19:00 ~ 21:00
  開催場所 : パレスホテル大宮 3階 「チェリー」
  講演内容 : 【講演Ⅰ】 19:15 ~ 19:45

「急性期患者におけるせん妄」
演者 : 自治医科大学附属さいたま医療センター 救命救急センター 増山 智之 先生
 【講演Ⅱ】 19:45 ~ 20:45

「せん妄に対する効果的なアプローチを考える
 ―岡山大学病院におけるせん妄対策―」
演者 : 岡山大学病院 精神科神経科 助教 井上 真一郎 先生

 【Closing Remarks】 20:45 ~ 21:00
「自治医大さいたま医療センター救命救急センター開設6ヶ月を振り返って」

演者 : 自治医科大学附属さいたま医療センター 救命救急センター 教授 守谷 俊 先生

Optiflowセミナー

Fisher & Paykel Healthcare主催

The New England Journal of MedicineにHigh-Flow Oxygen through Nasal Cannula in Acute Hypoxemic Respiratory Failureを発表されたJean-Pierre Fratにご登壇頂きます。

【セミナー情報】
・日時:10月11日 19:00〜20:30(開場18:30)
・会場:東京マリオットホテル B1Fカメリアルーム(JR品川駅より徒歩10分)
・座長:讃井 將満教授 自治医科大学付属さいたま医療センター 麻酔科・集中治療部
・演者:Professor Jean-Pierre Frat, MD University of Poitiers, France
・定員:100名(会場の都合から100名に達しだい締め切らせていただきます)

同時通訳がございます。

後期研修をお考えの先生方へ(Mayo clinicへ留学中の鈴木先生より)

<当センターでの後期研修をお考えの先生方へ>
当センターでの研修の最大の利点は,何と言っても仕事環境の良さだと思います.優秀な諸先輩医師をはじめ,看護師・薬剤師・MEなどICU診療を支える熱意あるスタッフとの連携が非常に取りやすく,意思疎通に伴うストレスの少ない風通しの良いチームで診療に当たることができます.また,各科の垣根が低く非常にコンサルトがしやすいというのはセンター全体の気風であり,多面的なアプローチが必要とされるICU診療においてこの点は特に意味が大きいと考えます.特に,急性期医療を担う麻酔科・救急科・集中治療部は定期的な合同カンファレンスを通して密に連携を取っており,三科をまたいでのローテーションも可能です(なお,院内の他科・他病院への短期/長期研修も相談次第で可能であり,自らの興味に沿って可能性を広げていくことができます).
アカデミックな面では,外部講師をお招きしての講演会・讃井先生はじめスタッフによる講義が定期的に行われており,これらの質の高い講義を通して新たな知見の獲得や知識の整理が可能です.Dr. Alan Lefor, Dr. Wilfred Fujimotoの両先生をお迎えしてのカンファレンスなど,英語での発表の機会も多くあり,英語でのディスカッション能力を向上させたい方には魅力的な環境です.外科・集中治療/糖尿病領域でそれぞれに著名なお二方からのフィードバックを受けられる機会は大変貴重であり,素晴らしい学びの機会になることを保証します.
2016年度からは救命救急センター化したことで,ICUでも従来の心臓血管外科術後メインから重症内科・救急疾患までカバーする疾患の幅が広がり,研修の土壌としてはさらに最適な環境が整えられたのではないかと思います.ぜひ一度パワーアップした当センターを見学にいらして,診療の様子をご覧になってください.一同心よりお待ちしております.
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手術室運営管理セミナー

日時:2016年8月23日(火) 18:30-19:30
会場:自治 医科大学附属さいたま医療センター 講堂

「手術室の効率化と安全性」
演者:鈴木利保 先生 (東海大学医学部附属病院 外科系麻酔科学 教授)
座長:石黒 芳紀    (自治医科大学附属さいたま医療センター 麻酔科 教授)

◇なぜ、病院経営に周術期医療が重要なのか?
◇東海大学医学部附属病院において手術室は効率化されたか?
 手術室の安全性は担保されているか?
◇術後における重篤な有害事象の防止対策~術後の安全性について考える~

事前の申し込みなどは不要です。
みなさん奮ってご参加ください。

第1回さいたま大宮地区神経ブロックハンズオンセミナー

日本区域麻酔学会認定セミナーとして認定されました

 

1.開催日時・場所

2016年8月27日(土)自治医科大学附属さいたま医療センター 管理棟1階

 

2.セミナー主催者・支援企業等

自治医科大学附属さいたま医療センター 麻酔科医局

支援企業:富士フィルムソノサイトジャパン、丸石製薬

 

3.コースの内容

13:00-14:00   講義:神経ブロックの適応と合併症、エコー下での描出ポイント(仮)

14:10-14:50  ハンズオン:上肢のブロック(腕神経そうブロックを中心に)

15:00-15:40  ハンズオン:下肢のブロック(大腿神経、坐骨神経ブロックを中心に)

15:50-16:30  ハンズオン:体幹のブロック(TAP,RASブロックを中心に)

16:30-17:00  質疑応答

 

4. インストラクター

野村 岳志先生(横浜市立大学麻酔科:臨床麻酔学会神経ブロックインストラクター)

湯本 正寿先生(東京女子医科大学附属八千代医療センター 麻酔科)

近藤 竜也先生(横浜市立市民病院 麻酔科)

 

5.参加者予定人数

15名(5人×3ブース)

 

参加・申し込みの詳細に関しては追って掲載いたします。